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12月23日:今日も夕方ラン

私にとっては3連休ではなく2連休の2日目です。朝から夕方まで職場で昼飯も忘れて自分の仕事をして4時頃に帰宅しました。そのあと5km走です。写真は撮れませんでしたがあのワンちゃんは今日も元気でした。ほんまに長生きやなあ。

12月22日:5km走

今日も寒い一日。夕方走りに出て坂道を下っていたら前を老夫婦が歩いていました。その傍らを走り抜けところ、突然うしろから走る足音が聞こえてきました。振り向くとさっきまで歩いていた老夫婦の奥さんがぱたぱたと走って追っかけてくるではありませんか。走るような格好はしてないのに、あんた速いなあ、毎日走っとるんか?といいながら迫ってくるので焦って全速力で逃げました。そのあとのその老夫婦の行方は知りません。

12月21日:ランニング仲間との飲み会

今日はランニング仲間との忘年会です。
その前にちょっと走っておこうと16時頃に家を出ました。耳当てと手袋、ウィンドブレーカーは欠かせません。それでもやっぱり寒い!たった3kmでやめました。
忘年会の場所は「しゃぶ亭まる」。3200円で飲み放題食べ放題でした。むちゃくちゃ飲み助のわれわれですから、店はきっと赤字でしょう。

古い日記の復活

今日はご案内です。
私の走ろう日記は2006年から書き始めてネット上に公開してきました。でも自分が契約してるプロバイダーから割り当てられたHPの容量が150MBしかなく、写真が増えてくるとあっという間に一杯になってしまいました。ですから、2012年の4月から現在のBloggerに変えてしまって、古い記事はお蔵入りになっていました。しかし、このたび、同じアカウントでもう一つのブログを作ってリンクさせることができましたので、古い日記を復活させようと思います。
右側の「思い出のこの道走ろう日記」というのがそれです。2006年からの記事をぼちぼち再登場させますので、かつて一緒に走ったみなさん、大会で出会ったみなさん、懐かしい写真が出てくるかもしれません。よろしければご覧下さい。

12月11日:みぞれが降る中

夕方は気温が下がって冷たい風が吹いていました。暗くなり始めたと思ったらあっという間に真っ暗になります。5時頃に慌てて走りに出たら、黒い雲に覆われた空から霙交じりの冷たい雨が降り出しました。手袋に耳当て、ウィンドブレーカーで防寒はしていたものの、すれ違う車のヘッドライトに照らされる雨脚はどんどん激しくなり、跳ね上がる水しぶきでおしりも冷えてきました。坂道をハアハアいいながら昇っていったので体は温もって寒さは平気でしたが、足下があまり見えず、これは危ないと思って5km弱でやめました。家にもどってすぐ風呂に飛び込むと足先から太ももまでジンジン。思いの外冷えていたようです。

12月8日:朝練

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午前6時に妻と二人で走って家を出ました。まだ足下がやっと見える程度の明るさ。私は朝練参加なので途中のコンビニまで一緒に走り、妻はそこからひきかえしました。コンビニで買ったゼリー状の食べ物を吸い込み、集合場所まで3kmほど走っていったところ一番乗りでした。このところ5km以上走っていなかったのでゆっくり走ってもらったのですが、途中から左の大腿筋膜張筋炎がおきて痛くなってきました。やはりあっという間に筋力低下がおきていたようです。それでもわいわいしゃべりながら無事に屋島を一周し、久しぶりの15km走ができました。

12月1日:もう師走

あっという間に師走になりました。
ついこの間まで暑い暑いと言っていたのにタンスの中のTシャツは、すでに季節外れになってしまいました。今朝は朝練にいくつもりでしたが、近所の掃除があっていけず、夕方ちょっと走りました。福岡国際マラソンでの川内選手の激走に刺激を受け、ぶふぉーっと飛ばして見たい気持ちはあるのですが、現実はほど遠いです。それにしても彼の追い込みぶりは驚嘆に値しますね。

11月24日:同窓会の翌日

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夜が明けると今日も青空。ホテルは8時前にチェックアウトして車で出雲に向かいました。どうしても一畑電鉄に乗りたかったので車を出雲市駅周辺に置くことにしました。6年間出雲で生活していたのに一畑電車に乗ったのはたった1回でした。昨日訪れた雲州平田駅に最初に家庭教師で出かけた1回だけでした。そのころは線路も高架になっておらず、電車のドアも手で開け閉めする代物がありました。今ではこの一畑電鉄は香川の琴電と同じように全国の名物私鉄の一つになっています。
電車にはカメラ片手のマニアや観光客がたくさん乗っていました。ただ、市内アナウンスでは車掌と言わずに電車アテンダントと言っていました。ちょっとがっかり。車窓からは出雲ドームや島根ワイナリーも紹介されていました。9時半に出雲大社前駅についてすぐに出雲そばを食べに行きました。朝食がまだだったのです。 お目当ての店は「かねや」。妻が事前に調べてくれていました。9時半開店なのでバッチグーと思いましたが、店の中にはすでに順番待ちができていました。
でも、幸いなことに20分ほどで順番は回ってきました。食べるのはもちろん割子そば。5段重ねです。 以前の記憶にたがわず素朴な味わいでした。でも食べた後に店を出たら、外には長い行列ができていました。おなかが落ち着いたのでいよいよ出雲大社にお参りです。
参道を進んでいくと3本の大木がひとくくりになって立っているのが見えました。古代の出雲大社社殿はこのような3本の大木で支えられていたそうで、それが復元されていたのです。

平成の大遷宮が行われて本殿の屋根は檜の皮できれいに覆われていました。 ぐるっと境内を歩いて参拝したあと、次の目的地は足立美術館でした。私の車にはカーナビがないので、るるぶの地図を見ながら妻がナビゲートしてくれます。
洗練された足立美術館の庭園や横山大観の絵画を眺め、日が沈みかけた頃に山陰を後にしました。

11月23日の続き

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宍道湖の南を走る国道9号線を通り、松江に着いたときにはすっかり暗くなっていました。宿泊はじゃらんで安く予約したグリーンリッチホテル。妻と二人のダブルで6800円!昼間に用事があった妻は遅れて特急やくも号で追っかけてくることになっています。同窓会の時間まで小一時間あったので、一階の大浴場で汗を流しました。時間前に会場に着くと、すでに数人来ていました。禿げたり太ったりしていてもだいたいわかるのですが、ひとりだけ、あいつ誰や?という人がいました。かなりイメージが変わっていたのはプロの顔になっていたからでした。やはり学生時代は誰しもアマちゃんですからね。
次回はどこでやろうか、という話がでて、私が立候補しました。次回は2-3年後に高松でやりますよ。

11月23日:出雲・松江行

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瀬戸内タートルマラソンにエントリーしていたものの、大学時代の同窓会があることをすっかり忘れていました。23日の朝、前日手術した患者さんを診たあと、車で松江に向かいました。天気は晴れ。瀬戸大橋を渡り、山陽道、中国自動車道、米子道、山陰道と全部高速道路を使い、3時間で出雲までたどり着きました。学生時代はもちろんこんな道路はなく、フェリーで瀬戸内海を渡りましたから5時間半もかかっていました。隔世の感です。最初に向かったのは一畑電鉄の雲州平田駅。学生時代、このあたりで家庭教師をしていました。確か駅前通にそのお宅はあったのですが、心当たりを訪ねてみても、そこにはありませんでした。
しかたなく平田を離れ、出雲に向かいました。下宿跡には5年前に一度来ていたものの、多少の面影だけで私が過ごした6年間は遠い過去に去っていました。母校を訪ね、そうだ、ここから走り始めたんだ、となつかしいグラウンドを写真に納めました。30年前、真っ白な雪に覆われたこのグラウンドを一周、二周と走り始めたのが現在の私を作ってくれています。もう一度走ってみようかと思ったのですが、何となく不審者に見られそうだったのでやめました。
大学の周りは新しい道がいっぱいできていて、面食らいながらの運転になりました。かつての記憶をかろうじてたどりながら立久恵峡に向かいました。学生時代にはこの地域に住む中学生の家庭教師をしていたこともあります。具体的にどのお宅だったかは記憶の彼方に消えてしまっています。それでも進んでいくうちになんとなく懐かしい風景が見えてきました。今月初めの京都とは違い、そこはすっかり秋の景色になっていました。手持ちのスマホで撮したので、画像自体はあまりきれいではありませんが、秋の風情を少し感じてもらえるでしょうか。しばらくひとりで散策したあと、暗くなりかけたので、同窓会場の松江に向かうことにしました。続きはのちほど・・・










セミナーでの講演

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ちょっと前(11月3日)の話ですが、京都でレーザー治療機器メーカーが主催するセミナーがあって、講演を依頼されていました。先日その模様を撮した写真をいただいたので御紹介します。私の演題は「何が何でも伝達麻酔」というタイトルでした。
レーザー治療が低侵襲だと言われ、私も日常おこなっていますが、以前からのストリッピング術だってかなり低侵襲となりました。片脚をレーザー、反対側をストリッピングした患者さんに術後の印象を聞くと、ほとんどの人がレーザーよりもストリッピングのほうが楽だったと言われます。この理由を調べると、静脈のまわりの炎症がストリッピングのほうが軽いことがわかりました。大量局所麻酔でおこなうレーザーでは麻酔薬自体で術後の炎症をおこしてしまうようです。伝達麻酔でおこなうストリッピング術、我ながら良い術式だと再認識しました。


11月17日:運転免許の更新

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運転免許の更新に行きました。3年前にちょっと事故ったので、120分の講習です。
講師の先生は警察のOBでした。香川県は死亡事故全国ワースト1位ですからなんとかせにゃならん、という口ぶりで眠たそうにしている受講者には質問を浴びせて起こしながら講義していました。
飲酒運転に対する罰則は厳しくなりましたね。しかし、罰則うんぬんよりも飲酒運転は犯罪ですから絶対にやってはいけません。私も常々肝に銘じております。

11月12日:久しぶりの更新

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あっという間に月日は過ぎるもので、11月も10日以上たってしまいました。10月14日以来しばらくブログの更新ができていなかったので、あいつは大丈夫か、という心配の声がちらほら聞こえてきましたが、大丈夫です!ちゃんと生きております。
なにしろ、学会発表や論文投稿、保健所立ち入り検査の資料作成などで多忙を極め、走るどころでもなく、あたふたしておりました。
昨日は55回目の誕生日で、とうとうアラ還の仲間入りとなりました。昼には5年振りに保健所立ち入り検査があり、特にこれといった問題も指摘されず、無事に終了しましたのでホッとしております。その後、職場のスタッフが花束をくれたし、帰宅後は妻と次男がささやかにケーキを買って祝ってくれました。写真を見るとケーキより蝋燭のほうが大きいですね。
話は前後しますが、10日の日曜日、生島運動公園でてんとう虫マラソンがありました。障害者と健常人が一緒に走るこの大会も今回で5回目。私は顧問医師として救護班を勤めました。予報では雨でしたが、スタート前には上がり、陽射しが熱いぐらいになりました。
86歳の父もジョギングの部に出場して5kmを走りきりました。
大きなトラブルもなく進行しましたが、車椅子の男性が腰痛で動けなくなり、急遽呼ばれて駆けつけましたが、無理しないほうがいいと判断してリタイアをうながしました。素直に応じてくれて助かりました。



学会終了後

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10月10日から東京で日本脈管学会があって、発表してきました。日頃の診療・研究成果の発表です。かなり緊張しましたが発表後の質問も多く、関心の高さが伺えて満足でした。
学会のために診療所は休診となりました。何ヶ月も前から張り紙やらホームページやらでお知らせはしていたものの、ついうっかりということが誰にでもあることですから、今回もクリニックを訪ねてきた人がいることでしょう。そんな人にはお詫び申し上げます。
学会で得られた情報は今後の診療に生かしますのでご容赦ください。いつものことですが、東京で学会があるときはほとんど浅草に泊まることにしています。
あの下町の風情が好きなのです。
よなよな浅草寺にもお参りしてきました。

学会の翌日は日光に行きました。夜のうちに東京から新幹線で宇都宮に入り、早朝、JR日光線で日光駅までは45分ほど。空は快晴。まずは歩いて日光東照宮を目指しました。ここは中学校の修学旅行以来の訪問です。
紅葉にはちょっと早かった感じです。
最初に訪れたのは輪王寺。
ここは50年に一度の大改修が行われている最中で、社殿がすっかりばらされていました。これを修復してまた組み立てるのですから、すごい労力と技術ですね。平成32年完成だそうです。つまり、東京オリンピックの年ですね。
輪王寺の次は東照宮に参内しました。有名な見ざる言わざる聴かざるの彫刻をみましたが、中学時代の面影がそのままでした。

すぐそばに修学旅行の小学生が来ていました。なんと専属のカメラマンが随行していて記念撮影をするときにカメラマンが「芸能人は?」というと、子供たちが「歯が命!」と大きな声で答えるので、周りの観光客から大笑いが起きていました。華厳の滝にも行ってきました。中学時代の修学旅行のときは雨で霧がかかり、全く見えなかった記憶があります。今回やっとお目にかかれました。
このあたりは標高が1280mほど有ります。風が吹いてきてシャツだけではかなり寒く感じます。昼飯は「食堂すずき」で黄金湯葉のチャーハンを食べました。ここはANAの機内雑誌におすすめの場所として載っていたところです。
昼飯のあとは路線バスで中禅寺湖に向かいました。だんだん冷えてきます。中禅寺湖畔を歩き、10分ほどで中禅寺につきました。男体山もくっきりと見え、印象深かったです。 中禅寺の傍らには身代わり瘤というのがあって写真に納めてき…

10月のある朝

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これは何日か前のある朝、走りに出たときに写した写真です。
ブログはすぐに更新したら問題ないのですが、ずぼらな私はしばしば後日の更新になります。特に今回は何日も前でいつ走ったかわからない状況になりました。きれいなコスモスなので没写真にせずにアップしてみました。秋も深まって来ました。

城内坂の地図と高低差

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先日アップした城内坂の記事ですが、コース地図が出てきました。高低差がちょっとまちがっていたようです。2kmから4kmまでで170mぐらい上るようです。220mはちょっとオーバーでしたね。訂正します。


9月29日:城内坂ウルトラマラソンの続き

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周回が進むにつれて日が高くなってきました。でも、山中は日陰が多く、風も爽やかです。足腰はつらくなってきましたが、気分は最高です。周回も5回目になると、上り坂もこれが最後かとん名残惜しくなってきます。するとよけいに歩きたくなるのです。
ゴールは7時間15分ぐらいかかりました。3時のスタートでしたからまだ10時15分。着替えをすませ、チャンポンと手作り餃子をごちそうになりました。今回の参加賞は特製の白っぽいお皿でした。今年もすばらしい益子町を味わえました。




9月29日(日):城内坂ウルトラマラソン

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民宿からスタート地点までは約1.5km。歩いて行くつもりでしたが、同宿の車で来ていた人が乗せていってくれました。全くの無風で頭上には三日月が光っています。急いで受付を済ませ、身支度してスタート地点に並びました。午前3時ですから、ヘッドライトと尾灯をつけて走ります。公民館前をスタートし、反時計回りに一周約10kmの道をぐるぐる廻ります。私は50kmの部。この大会は益子走友会のみなさんや地元ボランティアの人々が主催する手作りの大会で、日本一のエイドを目指して厚いおもてなしがあります。主宰の陶工大塚さんが焼き上げた特製皿が参加賞です。毎年すばらしい益子焼きを手に入れられるだけでも参加する甲斐があります。
スタートの合図はピストルのパーンでもホイッスルでもなく、大塚さんの「はい、行ってらっしゃい!」でした。このコースは最初の2kmがほぼ平坦ですが、次の2kmがひたすら上り。峠の給水所を過ぎたら今度はひたすら2km下り。下りきったら1kmは平坦な道を走りますが、7km地点から700mはまた上り。峠に第二給水所があってそこから1.3kmを下って残り1kmの緩やかな坂を上ってスタート地点に戻る、という設定です。坂が急勾配なので、全部走れるのは相当な猛者です。私は割り切って上りを全部歩くことにしました。
最初はヘッドライトだけが頼りでしたが、二周目の途中から夜が明け始め、三周目には朝日が差し込んできました。起点から1kmほどの道沿いには小川が流れ、チョロチョロというせせらぎの音が聞こえます。田園風景の間を縫って山道にはいると急な坂なのですが、歩くのでむしろ休憩気分になって気が休まります。私がのんびり歩いている横をすでに速いランナーが息を切らして駆け上がっていきます。そんなに速く走ったらしんどいのに、と思いながらもやっぱりこんな坂を走れる人はすごいと感心するのでした。


峠の給水所にはいろんな種類のパンや梅干し、バナナ、飴などいろんな食べ物が置いてあり、飲み物も梅水、コーラ、ポカリ、レモン水など多彩です。山の中でもこれですから、起点のエイドはもっとすごいのです。走って消費したカロリー以上に食べ、トコトコと下りに入りました。朝日が木漏れ日となって澄んだ空気を輝かせています。なんと逆走してくる地元の女性がいたので、すみません、写真を撮ってくださいと御願いして後ろ姿を収めてもらいました。
つづく…

9月28日:益子町城内坂へ

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今年も益子町に行ってきました。城内坂ウルトラマラソンに今回で4回目の参加になります。28日(土)午後14時10分のANA(787型機)に乗って無事に羽田空港に降りたち(煙が出なくてよかった)、新幹線で宇都宮に着いたのは17時14分。駅前から東野バスに乗って約1時間、18時40分に益子町へ着きました。同宿の人に四国から来ましたというと、異口同音に「へえ、四国から!まあ、遠いところからご苦労さん」と言われます。ここまで4時間半ですよ、と言うと、へえ、案外近いんですね、とまたまた同じ反応が返ってきます。関東の人には四国はよっぽど辺鄙なところだと思われているようです。
今回は参加者が200人を越え、宿泊も民宿「山路」から古民家民宿「古木」になりました。写真のような築250年の古民家で天井の梁の太さが80cmほどありました。スタート時間が午前3時ですからただ寝るだけです。8時に就寝。深夜1時半に自然と目が覚めました。起きてみると隣に寝ていた人が大きな外人さんでした。そういえば以前もこの大会で見かけた顔でした。でも、無口な人でまったくしゃべりませんでした。

9月26日:朝ラン

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日の出もだんだん遅くなってきました。高松東部運動公園からみる屋島や高松市内もまだ朝日に照らされる前でした。ひんやりとした空気がここちよく、彼岸花も盛りをすぎてしぼみ始めています。この運動公園にも犬の散歩に来る人がいますが、自分だけで歩いている人のほうが多いようです。犬はしばしば立ち止まりますからあまり人間にとっては運動にはなりません。でも、まったく外に出ないよりはましかな。明後日は栃木県益子町で城内坂ウルトラマラソンがあります。練習ができていないのできっとしんどいでしょうが、秋の益子町を楽しんできます。